という経緯で、私の Spotify 音楽いもづる生活が始まったわけです。
で、次に見つけたのが
Michael McGoldrick のこの曲。
アイリッシュ・フルートにタブラ! もう何でもありだな。。。
でも、パタパタいう感じがバウロンに似てなくもないので、こういうのもありです。
後半の Trip to Herve's も彼の作曲。のびのびとした良い曲です。
追記(2020.12.29):
Road to Errogie とすごく似ているので、今まで同じ曲(Tune)だと勘違いしてました。
このアレンジの最初に入っているケチャみたいなボイス・パーカッションは、コナッコル(konnakol)っていうインドのものみたい(詳しいことはしらんけど)。
それにしても、アイリッシュ・フォークとかとインド音楽は不思議と相性がいい気がする。
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