ジャンルの説明が難しいということについてもう少し。
なんでブログのタイトルがアイリッシュ・フォーク「とか」なのかというと、私にはアイルランドのフォークと別の地域のフォークの見分けがつかないからです。スコットランドの曲とアイルランドの曲の違いがわからない(言われてみればなんとなく違うような気がする、ぐらいの感じ)。
それなら、ジャンルとしては「フォーク」ということでいいような気がするけど、日本で「フォークが好きです」と言うと、「さだまさしとか吉田拓郎ですか?」という感じになってしまう。
アイリッシュ・トラッドとかアイルランド伝統音楽という言い方もあるみたいですが、よく聴いているのは現代的なアレンジが入っているものなので、なんか違うかなー。
こういうのもいいけど、
最近はこういうのもよく聴きます。
(でもドラムセットとかエレキギターが入ってる曲はあんまり聴かない)
なので、雅楽と喜多郎が一緒くた、みたいになると思いますが、あしからず。
「ケルト音楽」と言われることもあるけど、スピリチュアルとかヒーリングというイメージがついて来るので、なんかしっくり来ないです。
テレビのBGMは結構アイリッシュ・フォークが流れてるけど、知らない人はあんまり気がつかないのでは。カンブリア宮殿とか、全然スピリチュアルでない番組でもしょっちゅう流れてる。
ゲーリック・ミュージックというのが(なんとなく)より正確っぽい気もするけど、そもそも「ゲール人て何?」という説明ができないし知らないのでダメでした。
(たぶん)ゲール語の歌。海藻の歌(笑)らしいけど、何言ってるのか全くわからないので、ぼーっとしながら聴けます。
なんでブログのタイトルがアイリッシュ・フォーク「とか」なのかというと、私にはアイルランドのフォークと別の地域のフォークの見分けがつかないからです。スコットランドの曲とアイルランドの曲の違いがわからない(言われてみればなんとなく違うような気がする、ぐらいの感じ)。
それなら、ジャンルとしては「フォーク」ということでいいような気がするけど、日本で「フォークが好きです」と言うと、「さだまさしとか吉田拓郎ですか?」という感じになってしまう。
アイリッシュ・トラッドとかアイルランド伝統音楽という言い方もあるみたいですが、よく聴いているのは現代的なアレンジが入っているものなので、なんか違うかなー。
こういうのもいいけど、
最近はこういうのもよく聴きます。
(でもドラムセットとかエレキギターが入ってる曲はあんまり聴かない)
なので、雅楽と喜多郎が一緒くた、みたいになると思いますが、あしからず。
「ケルト音楽」と言われることもあるけど、スピリチュアルとかヒーリングというイメージがついて来るので、なんかしっくり来ないです。
テレビのBGMは結構アイリッシュ・フォークが流れてるけど、知らない人はあんまり気がつかないのでは。カンブリア宮殿とか、全然スピリチュアルでない番組でもしょっちゅう流れてる。
ゲーリック・ミュージックというのが(なんとなく)より正確っぽい気もするけど、そもそも「ゲール人て何?」という説明ができないし知らないのでダメでした。
(たぶん)ゲール語の歌。海藻の歌(笑)らしいけど、何言ってるのか全くわからないので、ぼーっとしながら聴けます。
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